Devin使いたいが、もうちょい我慢ということでさきにこやつを試してみた
$ docker run -it \
--rm \
--pull=always \
-e SANDBOX_RUNTIME_CONTAINER_IMAGE=docker.all-hands.dev/all-hands-ai/runtime:0.27-nikolaik \
-e LOG_ALL_EVENTS=true \
-e WORKSPACE_MOUNT_PATH=$WORKSPACE_BASE \
-v $WORKSPACE_BASE:/opt/workspace_base \
-v /var/run/docker.sock:/var/run/docker.sock \
-v ~/.openhands-state:/.openhands-state \
-p 3001:3000 \
--add-host host.docker.internal:host-gateway \
--name openhands-app \
docker.all-hands.dev/all-hands-ai/openhands:0.27
3001ポートは別プロジェクトのなにかがいたので、3001であけた
起動したらhttp://localhost:3001にアクセスして指定の通り進めて色々ガチャガチャ触ってみたり、ドキュメントを眺めてみたりしてた 以下感想です
- 総評は怖い
- とあるプロジェクトのリファクタリングとか試してみたかったけどできなかった
- OpenHandsはエージェント起動やら環境を用意してーっていうとコンテナが起動する
- git cloneして動く!というポータビリティが高いプロジェクトではないので、OpenHandsが用意したコンテナに接続しようと試みてもらったがそもそもyarn installで失敗する
- できれば、僕が用意したホストで動いてるWebアプリケーションのソースコードをOpenHandsが手を入れれるようにして、修正してもらうー。みたいなことができるとよいなーっと思ったんですが、ドキュメント眺めている感じ、そういうオプションはなさそうだなって思った
- コーディング規約を渡すプロンプトとか作れたらなって思ったんですがそれも見当たらずタイムアップ